• ワールドフレンズプロジェクト

仁科松風SSさんから寄付された美しく畳まれたユニフォーム!寄付とともに文化を届けるということ

仁科松風SSさんから寄付された美しく畳まれたユニフォーム!寄付とともに文化を届けるということ

西伊豆で活動をされていた仁科松風SSさんが少子化によりクラブを解散することになり、ユニフォームを14セットをご寄付くださいました。

ピンクのユニフォームと、白のユニフォーム、それぞれのインナーつきで、背番号ごとにきちんと畳まれて袋に入れてあります。

本当に美しく送ってくださり、荷物を見ているだけで、背筋がピンと伸びます。

これぞ日本の美であり、文化です。

こんな風に美しく送っていただいたものを、海外に送ることで、この美しい保管を途上国の人に見てもらえ、日本の文化を知ってもらえ、見習ってもらえます。

物を寄付するだけなく、文化のシェアができることは、私たちにとって喜びです。

そんな機会を私たちに与えてくれた仁科松風SSさん、本当にありがとうございました。


Delivering Japanese beauty and culture with uniforms

Nishina Matsukaze SS, junior football team in Nishiizu, closed the team due to the falling birthrate.

Then they donated us 14 sets of uniforms.

A pink uniform and a white uniform, each with its own inner, are neatly folded for each number and put in a bag.

It was really beautiful, and just looking them, our spine stretched.

This is the beauty and culture of Japan.

By sending what they send beautifully like this, people in developing countries can see this beautiful storage, learn about Japanese culture, and follow it.

It is a pleasure for us to be able to share our culture as well as donating things.

Thank you very much to Nishina Matsukaze SS for giving us such an opportunity.